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風俗恋愛

風俗嬢との官能的な恋愛話

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寝取られた僕と風俗嬢との恋愛

もう4年くらい前になるだろうか・・・。俺には彼女がいた。
名前は楓(仮名)としておきます。
一つ年下で、清楚で、明るく、顔もかわいく、自慢の彼女だった。
大学のサークルで知り合い、一目惚れと言ってもいいかもしれない。
そんなわけで、かなりモテていた。1年くらいの間で結構仲良くなり、
駄目もとで告白したところ、私も前から好きだったと言われ、天にも昇る気分だった。
2日に1回は会ってデートをした。
初めてエッチをした時も最高に幸せで、一生かけてこいつを守ろうなんて思っていた。
その反面、心配の気持ちも尽きなかった。
やはりモテていたし、こいつを狙ってるやつなんて腐る程いた。
そんな不安な気持ちはかっこ悪いので言えるはずもなかったのだが、
そんな気持ちさえも楓はわかってくれ、私はあなたしか見てないからなんて言われ、
こいつは一生ものだなんて思っていた。

付き合って1年とちょっとくらいした頃、ある先輩がいつも楓と話していた。
すごく心配で気になっていたが、楓の言葉を信じて気にしないふりをしていた。

ある日、楓と会う約束をしていたのだが、友達が風邪をひいたのでお見舞いに行くから今度にしよと言われた。
なんの疑いもなくわかったと言い、暇だったので友達と飲みに行った。
友達に会ってからはみんなに文句を言われ、彼女ばっかり相手にしてんなよと怒られた。
ほんとに彼女とばかり会ってたので、友達と会う時間も作らないとって思ったものだ。

店を出て、さぁ次どこ行くって飲み屋街をみんなで歩いていると、前に腕を組んで歩いているカップルが見えた。
女の方は後姿がすごく彼女に似ていた。
まさかそんなはずないと思っていると男の横顔がちらっと見えた。
その男はいつも楓と話していた先輩だった。
それまでそんなに酔っていなかったのに、頭がずきずきしだし、吐き気を催した。
俺の状態に気付いた友達が声をかけてくるが、全く耳に入らない。鼓動がはやくなる。
だが、その時点では女の方の顔は見えていなかったので、まだ最後の希望は捨てきれないでいた。
その瞬間、カップルは飲み屋街のホテルへ入る為に横を向いた。
紛れもなく彼女だった。そのまま俺に気付くことなく、仲良さそうにホテルの中に入っていった。
目が回る。足元がふらつく。
その異常な状態に友達はお開きにしようと言ったが、俺は首を横に振った。
飲まずにはいられなかった。

次の飲み屋に行き、飲みまくった。
どうしたんだと友達に聞かれ、答えた。
そんな女捨ててしまえとみんな口々に怒っていた。
本当にいい友達だと心から思った。飲んでも飲んでも飲み足りない。
本来酒に弱いのに全く酔わなかった。
でも次第に気分だけは悪くなってきた。

一人の友達が気を使ってくれ、風俗に行こうと言い出した。
俺は断ったが、強引に連れて行かれ、マットヘルスへ皆で行った。
店に着く頃にはふらふらだった。一人の友達が、
「ユエ(俺の名前)にこの店で一番いい子を着けて」
と店員に言った。その店で一番の子を着けてもらった。
こういうところに来るのは初めてだったので、普通緊張しまくるだろうが、
酔いも手伝ってかそれは全くなかった。
一番人気の子だったらしく、待ち時間も長く、友達は先に入ってしまった。
やっと俺の順番が来て、女の子と対面した時にはめちゃくちゃ驚いた。
ものすごい綺麗な子だった。
楓も50人はいるサークルのアイドルだったのでかなりかわいかったが、
まったくレベルが違った。こんな子が世の中にいるのかと思ったほどだ。
俺はその時まで楓が世界一かわいいなんて思ってたりしたものだが、
やっぱりいる人はいるんだって思った。
そう思ったら気持ちも少し楽になった。 続きを読む
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  1. 2015/03/04(水) 02:47:53|
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風俗嬢がセフレになった

スペックおれ : 30代中盤

実年齢より若く見られる

175cm 64キロ

経験人数は素人130人以上 (この辺から数えていない)

プロは20人前後風俗嬢A : 年齢19歳

163cm 48キロ

85/60/88 Dカップ

乳首がキレイなピンク色 おれは風俗にはあまり興味が無かった

と言うよりは必要無かった

何故なら彼女も居たし都合よく会えるセフレも居たからだ

自分で言うのも何だがどうやらイケメンに属するらしいまずは何故風俗に興味…いや触手を伸ばしたのか?

そこから話そう

私は彼女も居てナニ不自由無く生活していた

その時の彼女は某航空会社に勤務する年下の子でセクロスもそれなりに満足していた

ある日その彼女とラブホでスッチーのコスプレ写真を見ておれ「これって胡散臭いよねぇ」

彼女「うん、こんな短いスカートあり得ないもん」

おれ「このモデルも胡散臭いねぇ」

彼女「髪が茶色すぎー、真っ黒基本なのに…」なんてたわいも無い会話をしていた

だがこの時に制服着てセクロスした事無くね?となったのだが

この彼女は制服ではイヤだと頑なに断られ続けた

仕事で毎日着ていてプライベートの、しかもセクロスの時にまで仕事がチラつくのはイヤだと言う理由だったイヤだと言われるとしたくなるのが男と言うもの

この日を境に、私の中にコスプレと言うものが願望として確実に生まれていた

「彼女に着てもらいたい…」

セクロスの時はそればかり考えていた

制服姿は何度も見ていたのだがその時は少しもエロさとか感じず、脱がしたいとも思わなかった

そのうちコスプレをしてくれない彼女にはもう頼んでも無駄だと諦めようとしていた

これ以上言ったらマジで嫌われると… しかしコスプレがしたい…

その願望だけはどうしても諦められず、モヤモヤと残っていた

年月が経ち、俺は彼女と同棲する事になった

同棲始めてある日、彼女は時間が不規則で早朝4:00に家を出る事も多かった

そういう時いつも彼女がネクタイとシャツを選んで置いてくれるのだがその日はおれの自分のお気に入りのネクタイをクローゼットで探そうとクローゼットを開けた

すると目に飛び込んできたのは、彼女の制服…「着てみようかな…」

とは、全然思わなかったのだが…

「コスプレしたい…」

と、しばし諦め、俺の脳から抹消され、記憶の片隅からフツフツと湧き上がるものが

再び湧き上がった

まさにその制服を見ただけでエレクトできるのではないかと思う程、前よりも強い願望が湧き出てしまったそういう時、俺は頭の回転が早い

「彼女が着てくれないなら…着てくれる人に頼めばいいんじゃ…」

幸いその日、彼女はフライトで地方都市に宿泊する日が2日続いていた

俺の頭の中でエロ天使とマジメ天使が議論していた「カノジョ帰って来ないならさぁ、誰か着てくれる人呼んじゃえよ」

「ダメだ!そんな彼女のものを勝手に人に着せるなんて…それにそんな女身近に居ないもん」

「だったら買えばいいんだよ」

「いや、俺はそんな女を買うなんて事はできない、それにそれは犯罪じゃないか」

「合法だったらいいんだろ?」

「合法??あるのか?」

「あるじゃないかぁ~本番なしの…あれが」

「風俗…か?」 この時、私は何て素晴らしい事に気づいてしまったのだろう

俺の中のエロ天使はかなりのアイデアマンだったしかし風俗は学生時代のヘルスに二回行っただけだった

それから数十年…

世の中は箱型から派遣型にシフトされていたしかし派遣型なら自宅に来てくれる

それなら周りの目も耳もない…

着てもらえる…

この時おれの勘三郎はエレクトしていた その夜、早速行動した

まずはネットで検索…

ここら辺の細かい事は割愛させて頂くおれはある店の嬢の写真を見て描いているコスプレ像を重ねた

「カンペキすぎる…」

早速電話「あのーAちゃんお願いしたいんですが…」

「はい、お客様初めてのご利用ですか?」

「あ、はい、お願いします」ここから店員のシステム説明があり、私はセカセカしたくなかったので120分コースを選んだ「そうしましたら、30分程で参りますのでお待ちください」この間の待ち時間はウキウキと緊張と興奮で何がなんだかという状態だった

しかし冷静だったのはクローゼットを開け彼女の制服を出している時だった

この時初めて知ったのだが靴まで指定のモノであった

流石に靴は、いっか… そうこうしているとドアホンが鳴った

「ピンポーーーん」

「こんばんは~、私で大丈夫ですかぁ?」

Aは正直写真のまんまだった

正直写真は3割、いや5割、いや8割増しだろう

だから6割引きで待とうと決め待っていたのだが実物を見たら

写真と同じ、いや1割増しくらいかわいかった 「いやいや、Aちゃんカワイイよ~、ちょっとビックリした」

「そんなことないですってぇ~」

「いやいや、ホントホント。もっとブーなのが来ると思ってたもん…あ、ゴメンね」

「いえいえ、いいんですよ。それよりそんなに気に入ってもらえたみたいで良かったですよ」

「あはは、おれもおれも」Aは着くなり店に電話を掛けていた

それをおれはソファに腰掛け見ていた 電話を掛け終わると俺の方をAは見て

「なんか、そんなに見られてると恥ずかしくなるよ~」

「あ…そ、そう?なんか本当に風俗のコって思っちゃうくらいカワイイよ」

「えーそんなに褒めないでくださいよ~、何も出ないですよ?」

そう言いながらAはおれのとなりにチョコンと座り、Aの手がおれのももの上に置かれていた

その手を握ると

「うわぁ、手大きいんですね」

「あーよく言われるよ」

「この手で色んな女の子喜ばしたんですかぁ」

この時のAはいたずらっぽく笑い上目遣いで顔を近づけてきた

「そうだったら、どうする?」

「ええーいいなぁって思っちゃうかも…」

「じゃあ、同じ事してほしい?」

「はい…してほしいです…」 そこからは異常に興奮した

まずはAの口をおれの口で塞いだ

おれの舌をAの口に突っ込むと

「ン、ハンッ」

と吐きながら一生懸命に絡めてくる

お互いの舌を舐め合いこの時すでにおれはフルボッキだった

何か彼女に対する罪悪感が無く、彼女以外のオンナとイヤラシイ事を…

そう考えるだけでも興奮した するとAは、おれの股間に手を伸ばしてきた

「おれさん、こんなに硬くなっちゃってる…」

「早く見たい?」

「う…ん…」

「じゃあ、シャワー浴びようか?」

「うんっ」シャワーの中でもお互いの体を洗いあった

Aはスレンダーな感じなのでA曰くDカップらしいがおれにはもっとあるように見えた「えーもっと大きいでしょー?」

「いや、ほんと測ってもらいましたもん」

「そうなんだぁ、でも俺の彼女もDだけど彼女より大きく感じるよ」

「ホントですかぁ?って言うかカノジョさん居るんですね~って言うか彼女くらい居ますよね~」

「あ、うん、一応ね~でも、Aの方が可愛さは上かもよ~」

「またまたぁー」そんな事を話しながらおれはAのオッパイを後ろから鷲掴みにし揉みまくった

Aは

「あ、だめ…なんかいつもより感じちゃう…」

「またまたぁー」

「ほんとだもん…何かいつもと感じ違うから…」

「ほんと?それならおれも嬉しいよ」

「いっぱい可愛がってくれる?」

「いやって言うまでいっぱいね」

「ほんと?うれしいかも…」Aよ、君とこう言う形で出会ってなかったらおれは君に惚れてしまうぞ

そう思った

しかしそこは風俗…相手もプロだ

この時おれは大事な事を思い出した

Aのかわいさにすっかり忘れるとこだった そこでAにお願いした

「あのさぁ、頼みあるんだけど…」

「なんですかぁ?」

「コスプレしてほしいんだ」

「え?いいんですけど…お店から渡されてないんですけど…お店に頼みました?」

「いや、頼んでないんだぁ」

「え?じゃあ自前ですか?店から自前はオプションになるって言われてるんだけど…」なにぃぃぃ~???

それは知らなかった

どうやら店のサイトにも出ていたらしいが見落としていたらしい…

半ば諦めかけ、この際いっかぁなんて思っていたらAが問いかけてきた「コスプレの衣装って何用意してたんですかぁ?」

「某航空会社のCAの制服…」

「え?本物ですかぁ?」

「うん…でもだめなんでしょー?」

「えーでもすごい本物って見た事しか無いから気になるぅー」なんと言う食いつき方!

諦めていたところにAの方から釣られてきた

この時はいけると確信したのだが少しAを苛めたくもなり…「えーでも規則破らせるわけにいかないもんなぁ」

「えーでも何で持ってるのぉ?」

「彼女がCAでさぁ、それで…」

「えーすごーい、着れるなら着てみたいよぉー」

「え?そう?」

「うん、だめ?」

「どうしよっかなぁー」

「えー着たい着たーい」この時、私は一つの風俗スキルを身につけてしまった

押してだめなら引いてみて相手に食いつかせる事を…風呂から出てAにその制服を出した

「うわぁーすごーい、本物だぁー」

「着てみる?」

「え?いいんですかぁ?でも…彼女さんに悪い気も…」

「あ、いいよいいよ、気にしなくって、制服何着かあるみたいだしさ」

「えーホントにいいんですかぁ?」

「いいよいいよ」

「わーい、うれしいー、ありがとー」おれは先に寝室に向かいAが着替えて出てくるのを待った

この時のおれの頭の中では制服姿のAを浮かべあらゆるコトを妄想し再度フルボッキしていた

そうこうしていると

「お待たせ~」ガツンときた

似合う…恐らく彼女よりも似合っているのではないだろうかと思う程だった

しかしそこでがっつく事はせず何故か紳士的に振る舞い「似合ってるよ、かわいい、かわいい」

「ホントですかぁ?なんかすごい夢みたーい、店のスッチーのコスプレと全然ちがーう」

当たり前だろと突っ込みたかった

「こっちおいで」

「うん」さぁ大変お待たせしました、ここからエロ満載で行きますAを後ろから抱く感じにベッドに入り後ろから制服のブレザーの上からオッパイを揉みまくった

髪をアップにしてきたのでうなじを舐めながら耳を舐めた「あーん、A耳弱いの…あっ、あー」

「すごい感じやすいんだね、CAさんがこんなにエロイ声だしちゃっていいの?」

すっかりおれは妄想して待っていたということもありコスプレモード突入していた

Aも制服をきてからはすっかりCAになりきり… 「他のお客様に聞こえちゃいます…」

いいぞ、いいぞー

これだよこれなんだよ

おれが求めていたのはこれなんだよっ

痒い所に手が届くとはこういう事なんだよ

今のAは時の総理大臣よりも民衆の思ってる事してもらいたい事を実現してくれるコなのではと錯覚するほどだ 「こうやってお客にオッパイ揉まれて…いやらしい」

「だってぇ…おれさんが気持ちよくさせてるんじゃないですかぁ」

「もっと揉んでほしいんでしょ?」

「は、はい…」

「ブレザーの上からでいいの?」

「…もっと、中に手を入れてほしいです…」Aを後ろから抱っこする形から対面座位の形にくるりと変え

舌を舐め合いながらおれは制服のブラウスのボタンを外した…ん?

あれ?

ブラ付けたの?「はい…ノーブラより現実っぽいかなって思って…」Aよ…君は神か?

おれの願望をすべてみたしてくれる神か?

君の気配りは満点を超えたよ制服のブラウスがはだけ白と薄いピンクのツートンのブラが出てきた

これはこれでかなりの興奮アイテムだ ブラの上からオッパイを揉み、乳房の柔らかい部分を軽く舐めまわした

「あっ、あっ、だめ、なんかすごい…それだけで感じちゃう…」

「まだ、谷間のとこにキスしてるだけだよ…これだけでいいのー?」

「えー、おれさん…いじわる…」

「だって他のお客様に色んな音とか声とか…聞こえちゃうよ?」

「それは…困ります…でも…舐めてほしいです…」

「どこを?」

「…え?………ち、くび……」

「じゃあ自分でブラずらしてごらん…」

「…はぃ…」 Aは自分でブラの右カップをずらしおれの顔の前におっぱいの大きさの割には小ぶりなキレイなピンクの乳首を差し出して…

「舐めて…ください…」

すぐには舐めずまずは指で触れるか触れないかくらいの強さで乳首を撫でた「あっ、あーん、だめ、ガマンできません」

「そうなの?他のお客様にもこうやってされてるんでしょ?」

「え?されていませんよぉ…おれさんだけです…」

「そっかぁ、じゃあこうしてやるよ、よく見てて」

Aの顔は完全にエロイ表情をしておれが乳首を舐める様を見ていた「あ、あーーすごいえっちぃー」

「え?じゃあやめる?」

「やめないでーもっと舐めてください」すっかりとえっちモードに入りおれは制服のスカートをまくった

黒ストッキング履かせておけば完璧だったのだがおれはそれほどストッキングには萌えないのでむしろ生足がその丈の少し長いスカートから出てくる様が異様に興奮したスカートをまくっていくとブラとお揃いのパンティが現れた

Aよブラもパンティもきちんと履くなんて…もはや神の領域を超えてきてるではないか おっぱいとは反面、Aのアソコは少し荒々しくいじった

「ここはもうクチャクチャになってるんじゃないのか?」

「え?…恥ずかしい…」

「どうされたいの?」

「いっぱい、触ってもらいたいです…」

「こうか?」

荒々しくパンティの上からマンスジに合わせ指をなぞった

栗の部分に当たるとひときわ大きい声でよがる 「なんでこの一部分だけ声が大きくなるんだ?」

「だって…そこ…一番気持ちいいんですもん」

「ここってどこ?」

「え?言えません…恥ずかしい…」

「言ったら直接いじってあげるのに…」

「ええーいじわるぅー、……く、り、ですぅ…」

「え?聞こえないなぁ、ちゃんと言って」

「……くり、とりすぅ……」 はい、さらにエロスイッチオン、覚醒モード突入しました

おれのゆびはパンティの中に侵入

Aのアソコはパンティが冷たくなるほどにグチョグチョ…「おいおい、いいのかよ、こんなに濡らしちゃって…音聞こえちゃうよ?」

「だってぇ…おれさんすごいエッチなんだもん…こんなにいつも濡れないのに…」

お、これは社交辞令なのか?それとも本気か?

それは後々わかってくるのだが… おれは手を動かす事をやめず、Aを攻め続けた

Aは制服をはだけながら喘ぎまくっている「あ、あ、あ、おれさんの珍宝触ってもいいですか?」

「だめ」

ここは軽くジャブ

「え、触らせてください…」

「AはエロイCAだね、お客様の珍宝触りたいだなんて…いつもそんな事考えてるなんて…お仕置きだね」

そういいながらおれのゆびは激しく栗をこすった Aはさらに喘ぎ声をあげ、ガマンできずにおれのナニを握ってきた

おれも負けじと指をずらしあそこに入れた

Aは声にならない喘ぎ声をあげながら

「あーん、もうだめ、イッちゃうかも…あ、あ、ホントにだめぇー」

「だめだよ、まだいっちゃ」

「だってぇー、もうガマンできないっ…」

「どうしてほしいの?」

「ほしい…」

「なにが?」 「…これ…」

「これって?」

「………おちん、ちん………」

「どこに?」

「Aの……あそ、こ…」

「どこ?」

「………お、、、まん、、、、、こぉ…」はい、きましたぁ~

もはや覚醒モード続きっぱなし

「なら、自分で上に乗っかって入れてごらん」

「はいっ」

Aはスカートをまくりおれのうえに跨り、おれの珍宝を握ると

Aの

Aの顔は更に歪み、喘ぎ声もひときわ大きくなった「動かしてもいいですか?」

「だめだよ」

出ました、恒例のだめ(笑)

しかしAの腰は前後に動いてしまい喘ぎ声が出るのをガマンしていた

顔はこっちを見ながら歪み、必死にガマンしている感じ 「腰動かしていいって言ったっけ?」

「だってぇ…ガマンできないもん…」

「声も出ちゃってるよ?」

「お願い…、、もっと動かしてもいいですか?」

「だめだって~」

「あーん、もうガマンむりー」

そう言いながらAは呪縛が解けたように腰を激しく動かしてきた

や、や、やばい…おれもガマンできなくなってきた上に乗っかてる状態からそのまま俺が起きAを倒して

激しく突いた

「あーーーー、あぁーーーん、あっ、あーーー」

制服をはだけブラからずれたおっぱいが突く度にいやらしく揺れる

その揺れるおっぱいを掴み乳首を咥えながら更に突く…

「あーーー、すごーぃ、気持ちいいよぉーー気持ちいいよぉーーーーー」

「じゃあこれもしてあげるね」

入れたままAの体を回転させ今度はバックから…

どうやらAはバックが一番好きらしい…

もう声にならないと言う感じで

「うっ、あっ、、、あーーーん、、、、だめぇーーーーー」 スカートをまくり後ろから見る制服姿は飛行機に乗る度に見ていた後姿…

さらに興奮度が増しおれのピストンも更にはげしくなる

「あっ、ううーーー、あ、あ、あ、いく、いくいくいくーーーー」

そういいながらAは腰がカクカクとしうつ伏せに倒れこんだ「いっちゃった?」

Aはうなずくのが精一杯

「生でえっちしちゃったね」

おれも興奮しすぎてすっかり忘れてしまった

それほど興奮してしまい我を忘れるセクロスは経験した事なかったように思う その後Aが復活し、おれの珍宝を舐めながら

「この珍宝、すごく一人占めしたくなるぅ…」

制服姿でしゃぶる姿もエロすぎる

座席に座って周りの客に気づかれないようにしゃぶられる…

あり得ないシチュエーションなのだが…

おれはAの口に果てた… Aはそれをゴクリとし、

「わたし、飲んじゃった…」

「なんで?」

「わかんない…」この時二人とも風俗嬢と客と言うのを忘れてしまっていたのかもしれない 最後にAは

「わたし、仕事でエッチしちゃったの初めてなんだぁ」

それを信じるかはおれ次第なのだが…

どうやら本当みたいだこの時の興奮が今でも忘れられず、そしてどうやら相性も最高らしい…セクロスの事だが

お互いに余韻を腕枕しながら楽しみ連絡先を交換

今では月に2、3回ウチで情事を楽しむ関係だ

Aは夢があるから風俗でお金を貯めていた

今は風俗も辞め普通に働いている

しかしおれたちのCAごっこは更に度を増していくのだが…とまぁ、そんなこんなでセフレになったわけであります

彼女には申し訳ないんだけどね

おれ、まだ結婚してないし不倫にはならないもんね

でも結婚したらAとの関係は解消…されるなぁ
  1. 2014/05/24(土) 01:44:35|
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ホテヘルの女の私でもちゃんと愛してくれてる

離婚して一年…28歳バツイチの美穂です
エッチが好きで特に才能があるわけでもなくてホテヘル嬢やってて彼と知り合いました

36歳の彼は結婚歴無し、かなり大柄で体重120キロもありちょっと毛深い…
三ヶ月前に初めてお客さんで来て出会いました

始めはデブで毛深いからちょっと引けてた?
けど…私も太ってたから~客から指名も取れずで中にはダメチェンで変えられた事も

でも巨漢の彼は私を一ヶ月で10回も指名してくれて…

会う度にイロイロ話したりして
ある指名してくれた日にいつもの2時間(彼はいつも最大2時間)を終えてお店に連絡を入れて以降オフにしました(指名や予約が無かったから)

そしてデートして食事をしてその夜仕事ではなくプライベートとして結ばれました

それからはお金も貰わずに連絡を取り合う仲に…

そして私は二ヶ月前のデートで彼に初めて生でのセックス、中出しを許しました
彼との生でのセックスは想像以上に燃え上がりホテヘルをしていた私か激しいエクスタシーを感じちゃうくらいに…

結果…彼は夜通し私に五回も中出ししました

初めてはあっという間に…ゴメン?ゴメン?なんて言う彼に私は愛おしさを感じて私から二回目…
逆に二回は私が彼の射精を待てずに二回も逝ってしまいました…

それからお風呂のマットの上でバックから三回目
一晩に三回なんて私は初めて…彼も一晩三回は初めてって
その後しばらく話したりして…ベッドへ

彼から無言で中に入って来て騎乗位になり四回目
そのまま私は彼の上にのしかかる様に息を切らせて倒れ込み…優しくキスされました

離婚した前の夫にもホテヘルでのお客にもこんな優しくキスされた事は無かった私は彼に抱き着く様に上に乗り彼の太い両腕に抱かれて寝ました…

どのくらい寝たかな?ふと目覚めたら彼は寝汗でびっしょりで
私は自然に彼の体中の汗を愛撫しながら吸い取り始めました
顔や首…胸・お腹・腕や足…足の裏そして股間ペニスも愛おしむ様に汗を吸い取り「私の彼よ…」と言わんばかりにキスマークを付けました!

彼はむくむくと起きて、まだ彼の精液が残っている膣に入って来ました
少し寝たせいかとても元気で硬くなった彼のペニスは激しくたくましく私を攻めました
正常位から始まり座位になり…やがて立ち上がり駅弁位で…
私は彼にしがみつき時より子宮を突かれて抱き着きながら彼の背中に爪を立ててしまいました
そして私をベッドに下ろし彼は立ったまま私にその夜五回目の中出しをたっぷりと注ぎ込みました

夜明けの6時頃ホテルを出て私は彼を私の部屋に誘いました…

あれから二ヶ月…出会ってから三ヶ月の昨日まで生理がありません
今日…今、病院に来て診察を待っています
妊娠検査薬では妊娠反応が出ました

彼は結婚しようって生理が来ない様になる前から言ってくれてました
彼の中出しは?愛?をいっぱい感じます
時々イケてないうちに中に出ちゃうけど…それって私の中が気持ち良いって事だし
なんて考えます
妊娠がハッキリしたら嬉しい

もし違っても彼が明日婚姻届出しに行こうって言ってくれたから幸せ…

ホテヘルの女の私でもちゃんと愛してくれてる
彼に中出しセックスをされてよかった
  1. 2014/05/19(月) 02:03:20|
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池袋の初風俗で出会った娘が大好きになってしまい

就職して3年ぐらいの少し余裕が出来た頃、先輩に誘われて初風俗デビューした。
正直俺はモテなかったし、女の経験だって1人しかいなかった。
そんなレベルで行くとハマるぞ!とよく言われてたから、自ら行こうとはしなかった。
金曜だったかな、飲んでる時に「風俗行くか!」となり、そのまま連行された。

初めての風俗だからそれはもう究極に緊張してた。
池袋の細長いビルで、ケバケバしい外観の入り口を今でも思い出します。
週末だったから店は混雑してて、選べる女の子は3人しかいなかった。
ぶっちゃけ俺はどの子でも良いかなって思いだったのに、先輩が「この子はどのくらい待つ?」「じゃこの子は?」と選び出してた。
強く発言できない俺はただ先輩のやり取りを眺めてるだけ。
「この娘ですと2時間は待ちますよ」
店員が苦笑いしながらそういうのに、「この娘で!」と引かない先輩。
先に終わらせて待つわけにもいかないので、俺も同じような待ち時間の子を探した。

人気のある娘は待ち時間が長いわけで、先輩のお陰で一気にレベルはUPした。
中でも20代前半の学生でEカップが自慢のロリ系を指名。
近くの居酒屋へ行って飲みながら待つ事2時間。
当然のように終電はもう無かったので、終わったら違う居酒屋で待ち合わせる事にした。
正直俺はタクシーにでも乗って帰りたかったが、風俗好きな先輩は終わってから情報交換とか感想や愚痴を喋りたいらしい。

一緒に店へ行くと、まず先輩が指名した子の準備が出来て呼び出しが。
その店って待合室があったんだけど、ここがまたむさ苦しいんです。
性欲のるつぼというか、欲情してギラギラした男達が集まってる空間だから。
TVにはエロビデオが流れてて、俺は気を紛らわせようと携帯を弄って待ってた。
すると突然先輩から「延長決めたからお前も延長するか待っててくれというメール。
40分のはずが80分となり、かなりゲンナリした瞬間、俺も呼び出された。

スタッフに案内されて入口へ行くと、赤いキャミ姿の女の子が待ってた。
挨拶されて手を繋がれ、奥の部屋へと案内される。
左右に小部屋が幾つもある廊下を進み、奥の方にある部屋へと入った。
薄いピンクの照明で妖艶さを醸し出そうとしている部屋は4畳半ほどの広さ。
ここで改めて女の子が挨拶をしてきて、俺はやっとその子を直視できた。
「どうしたの?」首を斜めに軽く傾けながらニコっとする彼女。
「あっ、いや、何でもないっす」と明らかにキョドっていた俺。
「あまりこういう店来た事ない?」上着を脱がせながら聞いてくる。
「実は初めてで・・どうして良いのか分からなくてね」作り笑いもイイとこの俺。

そんな俺をベッドに座らせ、彼女は後ろに回って肩を揉んできた。
「お疲れ様~」って。
どう反応して良いのか分からず、俺は先輩と来た事や延長される話を喋った。
そしたら「お兄さんも延長する?」と聞いてきて困惑したが、可愛い子だったので頷いた。
後に知ったんだけど、混雑してたり人気の姫だとそう簡単には延長できないみたい。
知らなかった俺は普通に延長してもらったが、多分後に待ってた人に迷惑かけたんだろうな。

彼女は「しおり」という源氏名で、21歳の現役大学生だという。
後ろから肩を揉まれながら自己紹介をされ、俺もある程度の自己紹介をした。
「じゃシャワー浴びる?」
「あ、うん、で・・・シャワーってどこに?」
「廊下にあるからここで服脱いでね」
しおりに手伝ってもらって全裸になり、貴重品を持って腰タオルで廊下に出た。
廊下に突然シャワールームが突き出てる作りになってて、中に入るとさおりはスグにキャミを脱ぎ、形の良い巨乳を丸出しに。
俺が超ガン見してたんだと思う。
「ちょっと~見過ぎぃ~」と小突かれた。

まだ半勃起だったが、全裸になったさおりに体を洗ってもらっていると、すぐに完全勃起。
「超元気だねぇ~」と笑いながら泡まみれの手でシコシコしてくる。
俺も勇気を出して緊張を隠しながら「こんな巨乳見てたらね~」とおっぱい揉み揉み。
「いやぁ~ん、まだダメぇ~」甘えた声でオッパイを体に擦りつけてくる。
この時点で俺は射精しそうなぐらいのレベルに達してた。
このまま手コキされたらイク・・・
そんな不安の中、さおりはおっぱいを擦りつけてきて体を洗ってくれてた。
「もっとタンマ!」思わずそう言ったのも束の間、情けない事に俺はそのまま射精。
ドクドクと放出される精子を、さおりの太ももにブチ撒けてた。

喪失感というか悲壮感?に襲われてテンションもダウン。
でもさおりが「ごめんねぇ」と抱き付きながら謝ってきてくれた。
「いやぁ、俺の方こそ・・・なんせ数年振りだったもんで・・」
「ホントにぃ?まだできそう?」
「たぶん・・・数回は出来そうw」
「じゃ洗って行こうかっ!」

さっぱりしてて明るいさおりに救われ、泡を流し終わってから部屋に戻った。
どうして良いのか分からないと素直に言うと、何もしないで良いから寝ててと言われた。
俺は仰向けになって天井を見上げていると、上にさおりが覆い被さってきてのキス。
久し振りの舌の感触に興奮し、すぐにまた完全勃起してた。
さおりは「すぐ硬くなったね」とニコニコしながらキスをしてくる。
その後は乳首舐め、太もも舐め、そして亀頭をペロンペロン。
1人だけの元カノとは比べ物にならないほどのフェラテクに、俺はただただ興奮してた。
見上げてみるとさおりと目が合い、見つめながら器用に亀頭を舐めている。
AVでしたそんな光景は見た事がなかったから、余計興奮してた。

「遠慮しないでイイんだよ?触っても」
さおりは俺の手を取って、自分のおっぱいへと導いてくれた。
実は我慢してたから、そこからは重力に引っ張られた美巨乳を触りまくった。
乳首をコリコリしたり柔らかい乳房を揉みまくったり。

「ねぇ・・見せてくれる?」
「え?アソコ?」

かなり恥ずかしかったが、さおりはニコっとして足を開いてくれた。
「そんな真面目に見られると恥ずかしい」
さおりはそんな事を言っていたが、俺は目の前のパイパンマンコに釘付けだった。
「剃ってるの?」
「あんまり濃くはないんだけど・・ケジラミとかあるから」
「開いてイイ?」
「うん・・・ていうか恥ずかしいから聞かないでw」

左右にマンコを開いてジックリ観察した。
小振りなビラビラや尿道、そして汁が垂れそうになっている膣。
クリトリスは皮を被っていたので、皮を上に滑らせるとクリが出てきた。

「舐めてもイイ?」
「うん、っていうか聞かないでイイよw超恥ずかしいからww」

クリトリスを舐め、尿道付近から膣の入り口までを舐め上げ、俺は夢中になってた。
さおりが「あぁぅん」などと喘ぐから、嬉しくて夢中になって舐めてた。
多分元カノにクンニしてもほとんど無反応だったからだと思う。
俺のクンニで感じてくれていると思うと、なぜか妙に嬉しかったんです。
我を忘れてたからかなり舐めたんだと思う。
「アタシも舐める」とさおりに言われ、シックスナインで舐め合った。

クリを舐め回すと亀頭を舐め回してくれる。
膣に舌を入れると、声を出しながらしゃぶりあげてくれる。
不思議な一体感みたいなモノを感じつつ、30分ぐらいはシックスナインしてたと思う。

「素股って分かる?」なんて言われながら、ローションを垂らされシコシコ。
「全く知らないからお任せしますw」
「じゃ騎乗位からするねw」
ニコヤカな雰囲気の中、初めて騎乗位素股を体験した。
さおりは竿をマンコに擦りつけながら、器用に亀頭などを揉みほぐしてくれる。
「こんな事されたらスグにいっちゃうんですけどww」
「3回も出来る?」
「分かんないw」
「それじゃ我慢してwイキそうになったら教えてね」

途中で「ヤバい」と言って中断してもらいつつ、バック素股から正常位素股へ。
ここで問題が発生した。
久し振り過ぎて腰が上手に振れない俺は、ぎこちない腰振りを披露していた。
チンコを握られるからセックス以上に気持ち良く、さおりのキスがまたエロくて、キスに夢中になっていると腰の動きがおざなりになる。
そんな中突然さおりが「むぅぅんっ」という声を出し、器用に動いていた舌が急にたどたどしい動きに変わった。
まぁこれは後に思えばって事ですが、この時に多分挿入しちゃったんだと思う。

マンコに挿入しているとは思っていない俺は、腰をスライドさせるよう努力しながら動き続け、さおりの舌をベロベロとしゃぶってました。
さおりはキスをしながら喘ぎ出し、俺のテンションも最高潮に達してました。
ふと気がつくとさおりの両手が俺の背中を抱き締めていたんです。
両手が俺を抱き締めていて、それに対して不自然さなんて感じていませんでした。
俺はマンコにチンコを擦りつけているとずっと思っていたから。
でも生々しく暖かい感触と気持ち良さで、あれっ?!と思ったんです。

キスをやめてさおりを見つめ、とっさに体を離すと、マンコからチンコが抜ける感触が。
「あっ、あれ?いや、ウソ?もしかして入ってた?」
さおりは俺を見つめながら無言で頷いてきた。
パニクった俺はシドロモドロになりながら「ゴメン、俺、分からなくて、ゴメン、どうしよう、ごめんね」と繰り返してた。
だって待合室には「本番行為は禁止」と貼り紙が有り、やったら罰金100万と顔写真公開するよっていう内容が書かれていたから。
風俗初体験で何も知らない俺は、100万払って写真撮られるって思ったんです。

だから謝り続けて「もうしないから」とまで言ってた。
そしたらさおりが起き上ってきて、「誰にも言っちゃダメだからね」と抱き締めてくれた。
「ゴメン・・ほんとにゴメン・・・」
「イイの、大丈夫だから、気にしないで」

まだ時間残ってるし・・・続けようよ!とさおりに言われ、怖かった俺は騎乗位素股を要求。
萎えてたチンコもローション手コキですぐに回復したので、さおりが上に乗って動き始めた。
前後に腰をスライドさせながら、時々前屈みになってキスをしてくるさおり。
初めはまた入れたら・・という思いがあったが、気持ち良さでまた我を忘れ始めた。
しばらく動いた後、さおりが前に倒れてきて積極的なキスをしてくる。
俺も負けじと必死に舌を絡ませていると、だんだん荒々しい息遣いになるさおり。
すげぇ~気持ち良い~~と思いながら、さおりの腰使いに身を任せてた。

でもやっぱり気が付くもんで、あれ?あれれ?となったわけです。
俺の表情で気が付いたのか、さおりが至近距離で俺を見つめてきた。
「入ってない?」
「入ってるw」
「だよね・・マジ?マジで?」
「うん、マジw」

こんな会話をしている最中もさおりは腰をゆっくりスライドさせてる。
「俺って100万払わなきゃいけない感じ?もう」
「大丈夫、アタシが挿れたんだからw」
「そうなの?俺が入れちゃったんじゃないの?」
「うんwさっきもアタシが挿れたのw」
「イイの?入れても」
「駄目wでもお兄さんならイイww」

初めこそ戸惑ったけど、もう入れちゃったもんは仕方が無い。
そこからは生で挿入したまま、バックや正常位を堪能してしまった。
入れてからのさおりは本気で感じてくれているようで、常にキスを求めてくる。
正常位でも腰を動かす子っているんだと、初めてこの時知りました。
足をガバっと開いて背中に抱き付いてきて、そのままグイグイ腰を動かしてくる。
これがまた気持ち良くて、俺もスライドさせるよう動かしてた。

終始キスをしながらのセックスを堪能し、最後はお腹に射精して終わった。
軽くタオルで体を拭き、シャワーを浴びに行った。
残り10分ほどあったので、俺は戸惑いながらお礼を言った。
「こんなに気持ち良いエッチは初めてだったよ、本当にありがとう」って。
さおりは喜んで抱き付いてきて、また舌を絡ませるキスをしてきてた。

「アタシね、月に1回あるかないかしか出勤してないんだぁ~」
「そっかぁ~じゃ俺は運が良かったんだね」
「先輩に感謝しなきゃだぞw」
「しとくwあとでゴチっとくw」
「メアド大丈夫?」
「え?俺の?大丈夫だけど」

名刺を渡される事も無く、いきなりの赤外線で連絡先を交換した。
さおりの名前は違ってたけど、その日から俺の中では「さおり」のまま。
「彼女とか・・・」
「いない!全然いない!ww」
「じゃ~いつメールしても大丈夫?」
「深夜から朝までは寝てるけどねw」

俺は約束通り先輩には本番をした事を言わなかった。
「言ったら噂になるから言っちゃダメだからね」と言われてたから。
先輩は指名した子がヤル気なくて、射精はしたが苦痛の時間だったとボヤいてた。
その会話中さおりから「今から帰りまぁ~す」というメール。
まだ指名客がいるとか聞いてたので「もう上がり?」みたいな返信をしてみた。
そしたら「したらもう疲れちゃった」と可愛らしい返事が。
その日からさおりは普通にメールしてくるようになり、日に10通ぐらいはメールが来てた。

さおりは普段は真面目に学校へ通っていて、勉強も真面目にしているみたい。
女の子とメールするなんて馴れてないから、俺はアホみたいに仕事の話をしたり、今思い出しても恥ずかしいぐらい童貞ちっくなメールばかりを送ってた。
初めて店に行ってから1ヶ月ほどした頃、さおりは試験期間に突入してた。
なんか勝手に彼氏気どりになってた俺は、夜更かしするさおりに合わせたりする日々。
2時頃とか電話で喋って眠気を飛ばしてやったりして。
でそろそろ終わるっていう頃、試験終わったら飲みに連れて行って!と言われた。
じゃご褒美に・・・と奮発しようかと思ったけど、さおりに諌められて普通のデートになった。

仕事帰りだったけど、普段はしてない香水つけたり、いつもとは違うネクタイを締めたりして、俺は自分なりに頑張ったつもりだった。
でもさおりは「なんかイメージ違う~」と言って、「もっとダサくてイイ」と言ってきた。
もしかしたらという期待はあったが、勇気の無かった俺はちゃんと終電で別れた。
でも帰りの電車の中で「泊まっても良かったのにw」というメールが来て、情けない気持ちになりながら「次は頑張る」と返信しておいた。

「別に彼女になりたいとか、付き合って欲しいとかは無いから」
さおりはメールでそんなような事を時々書いてきてた。
だから誘えないなぁ~と思っていたが、2回目に会った時はさおりから誘ってくれた。
「今日は泊まる?」
「えっ??あっ、うん、泊まる?w」
ホテルへ行って一緒にお風呂に入り、リクエスト通り後ろに回って抱き締めるようにしながら湯船に浸かりながらイチャイチャ。
その時「アタシお店辞めたんだよ~」と言われた。
そこからはちょいディープなプライベートを赤裸々に喋り出すさおり。

まず生い立ちから始まった。
詳細は書けないけど、地方の某県で高校卒業まで育ったという。
小学校の頃に母親が不倫したあげくに家出、そして離婚。
父親1人に育てられたらしいが、妹と弟の世話はさおりがしていたという。
どん底の様な貧乏暮らしで、給食費や学費なども払うのが大変だったらしい。
高校生になってバイトをして家計を助け、優秀だったのか奨学金を貰って大学へ。
それと同時に父親が再婚し、共働きするようになり妹と弟は普通に暮らせるようになる。

さおりは生活費などをバイトで稼ぎながら大学生活をスタート。
1年の終わり頃、ナンパされた男と付き合い出し、実はそいつがホストだと後に知る。
そして借金まみれだと分かり、彼氏の為にキャバクラでバイトを開始。
割と稼いでいたのに彼氏がそれ以上に使っていたようで、彼氏の薦めで風俗へ。
2ヵ月もすると店の№1を取り、稼ぐ額もハンパじゃなくなる。
生活に余裕ができていたある日、彼氏に他の女がいた事を知る。
そして別れる事になり、風俗で働くのも気が向いた時だけになっていく。

「もう卒業するまでバイトする必要ないぐらい貯めたから」
俺と出会った次の日、さおりは店に電話して辞める旨を伝えたらしい。
でも店側は、また働きたくなったらいつでも来てくれと言い、お休み中という形に。
俺はずっと「うん、うん」とか「そっかぁ~」としか言えなかった。
さおりは喋り終わると体勢を変えて向き合い、激しくキスをしてきた。
そのまま体を舐められ、縁に座らされて、ガチガチに硬くなったチンコをしゃぶってくれた。
「アタシ働き出して分かったんだけど、フェラするの好きみたいw」
笑いながらさおりはずっとフェラチオしてた。
いつ次の行動に出て良いのか分からないほど、ねっとり丁寧にずっと舐めてくれた。

そのお返しにとベッドではさおりの体を隅から隅まで舐めていった。
店じゃ分からなかったけど、さおりの肌は本当に綺麗。
「何度もシャワー浴びるからよく荒れてたんだよ」
そうは言っていたが、元カノなんかとは違う肌質で、しかも体毛がとにかく薄い。
産毛ある?って探すほど体毛が無い。
それからマンコのニオイとか味とかも無味無臭だった。

「もう入れたい」
さおりに何度も言われたけど、気持ち良いって言われるのが嬉しくて愛撫を続けた。
「もうダメ!w」
笑いながら止められるまで、1時間ぐらい愛撫してたっぽい。
そしてゴムをつけようとすると「そのまましたい」って言われた。
それはさすがに・・・と苦笑いすると、「ピル飲んでるんだよ、アタシ」という。
しかも病気の検査も毎月してるから大丈夫って。
それじゃ・・・と生で挿入し、正常位だけでも精一杯。
またもや正常位で腰を振り始めたので、亀頭が子宮口にコリコリ当たって気持ち良過ぎた。

「今日は何回できますか?w」
「実は俺絶倫なんですよw」
「あははwじゃ~中に出してっw」
「ホントに大丈夫?」
「うん、出して」

スライドさせる様な腰振りで、まぁさおりも腰を振っていたが、そのまま数分後に中出し。
人生で初の中出しは最高に気持ち良くて、さおり曰く「声出てた」らしい。
「ちょっと見せて?」
俺は中に出した後のマンコを見せてもらった。
無修正のAVでよく見ていた、マンコから精液がドロリと流れ落ちる様を見たかったから。
さおりは「いいよぉ~」と自ら足を広げて見せて見せてくれた。
指を入れて精液を掻き出し、また半勃起のチンコを入れたりもした。

その後ベッドでイチャイチャしていたが、また興奮してしまい2回戦を始めた。
「自分のぐらい舐めなさい!w」
「勘弁してよ・・マジで」
さおりは笑いながら中出しされたマンコを舐めるよう言ってきてた。
最後はシャワーで洗い流してから舐めたが、こんなに楽しいエッチは初めてだった。
常にさおりにリードされてたけど、朝の5時過ぎまでしちゃったぐらい楽しかった。

「ホテル代が勿体ない」
さおりに言われ、その次からはさおりの部屋でするようになった。
普通のワンルームマンションで、特に贅沢をしている様な感じではない部屋。
ブランド物とか高級なモノを買っているわけでもない生活をしてたっぽい。
ただベッドだけはダブルのデカいベッドだった。
「彼氏と別れてベッドを新しく買ったの。だからこのベッドの初めての男だね」
家に行くと結局朝までエッチしてしまい、会えば3回はするのが常だった。
俺も性欲はある方なんだけど、さおりもマジで負けてない。
白状させたけど、毎日のようにオナニーもしているという。
しかも店で買ったのか、バイブや電マなどオモチャも数種類持ってる。

週末はさおりの部屋で過ごすようになってからは、互いの性欲は爆裂し始めた。
やってみたかったプレーをしたいというと、さおりも「イイね!してみよ!」となる。
手脚を椅子に縛って固定してバイブや電マでイキ地獄を味あわせたり、さおりの本気オナニーを目の前で鑑賞したりもした。
次第にエスカレートしていって、近所の公園でフェラから始まり、露出プレーも青姦も。
駅前にある雑居ビルの非常階段でした時には、浮浪者にずっと見られちゃってたりもして、気が付いて2人でダッシュして逃げたりもした。
さおりの初アナルも頂いてからは、アナルバイブを入れてマンコに挿入ってのが当たり前に。
俺のアナルにも指を入れてきてのフェラも経験した。

見よう見真似でさおりを縛り、ネットで購入した専用のロウソクを使ったりもした。
実はさおりは真性のドMだったので、SM系では狂ったようにイキまくってた。
そして最後は軽く失神までするようになってた。
俺はセックスとはこうするんだってのを教えてもらったし、愛撫の仕方も教えてもらってた。
だから俺にとってはさおりがセックスの先生。

就活が始まってからも週に1回は会ってセックス三昧だった。
さおりは俺が言うのも変だけど凄い可愛い子だったので、某有名企業の受付に内定した。
そしてそのまま就職したが、俺との関係は終わらなかった。
「彼女作ってもイイよ」といつも言われてたけど、俺は本当にさおりが好きになってた。
セックスだけの関係ではなく、会う時はちゃんとデートもしてたし、セックス無しでデートだけで帰る事もしばしばあったし。
だから多分俺の気持ちは伝わってたんだと思う。

それでもマンネリは来るもんで、ある時さおりから「ハプニングバーに行ってみたい」と言われ、ちょっと気が引けたが一緒に行く事にした。
行ってみるとそれはもう凄い世界で、さおりも場に呑まれて結局何も出来なかった。
でも何度か通っているうちに顔見知りもできて、さおりを触らせたりし始めてた。
会う人会う人に「彼女可愛いねぇ~」「あんな美人さん羨ましいわ」と褒められまくる。
調子に乗り始めた俺とさおりは、勇気を出して行動する事にした。

さおりを解放すると、オヤジ達が4人も群がって触りまくり。
連れの女の人達がムッとするほど、男達はさおりに群がってた。
全裸にされてマンコを舐められる姿を見て、無性に興奮した。
そして帰るとすぐにさおりを抱き、立て続けに中出しをしてた。

エスカレートし始めて、ある時初めてマンコに挿入まで許した。
「頼む!俺にヤラせて!」隠れて俺に何度もお願いをしてくる男達が何人もいて、さおりに相談して相手を決めてはゴムをつけてセックスをさせてた。
見知らぬ男に挿入されて喘ぐさおりは、俺を見つめながら最後にイク。
俺に「ごめんなさい、ごめんなさい」と言いながら、他のチンコでイカされてた。
そして帰りのタクシーで俺のチンコを触り始め、家に到着すると玄関でフェラをする。
そのまま立ちバックをしたりしてからベッドへ行き、何度も何度も中出しをしてた。

充実し過ぎるほどの毎日だったけど、ある日突然さおりから呼び出された。
ただならぬ雰囲気だったから、家に行くと「もう会えない」と言われた。
父親が倒れて実家に戻らなきゃいけなくなったという。
脳梗塞だったようで、命は助かったけど麻痺が残っているらしい。
まだ妹と弟が学生だったから、実家に戻って父親の看病とかもしなきゃと言ってた。
行くなって止めたけど、あれよあれよという間に帰る事が決定。
「仕事はどうするんだよ!」と言ったら「会社がちゃんとしてくれた」と言ってた。
地元から1時間ほどの隣の県に子会社があるらしく、そこに移動する形にしてくれたらしい。

引っ越しは慌ただしかったが、4日間俺は泊まり込んでひたすらセックスしてた。
さおりもそうしたかったようで、時間さえあれば、体力さえあれば、ずっとしてる感じ。
部屋ではほとんど服を着てたなかったんじゃないかな。
変態だと引かれると思うけど、メシ食っててもエッチしながら食べてる感じ。
座位で入れながら酒を飲んでたり、TV見ながらフェラされてたり。
当日は涙が止まらなくて情けなかったが、あっという間だった。

地元に帰ってからもしばらくはメールが来てた。
でも1ヶ月ぐらいした頃、もう携帯を変えるというメールが来た。
このままだと会いたくて狂いそうになるって。
最後までそれだけは嫌だと抵抗したが、最後は泣きながら感謝の言葉を喋っているムービーが届いた。
俺もムービーを撮って、まぁプロポーズみたいな事を言った。
でも次の日の昼には携帯は繋がらず、そのまま連絡はプツリと途絶えてしまった。

あれから2年半、俺は相変わらずモテないサラリーマン生活を送ってた。
なのに突然さおりから「結婚しました」っていうハガキが届いて吃驚した。
相手は俺以上にモテなそうな男で、どう見てもかなり年上のオヤジ。
詳しくは書いてなかったけど、会社の上司らしい。
しかもお腹には子供を授かっていると書いてあった。
あぁ~幸せに暮らしてるんだな・・・って思ったらまた泣けてきたが、逆にスッキリもした。

付き合っていたのか、遊びだったのか、自分でもよく分からない付き合いでした。
今はやっとさおりという呪縛から解き放たれたような気持ちです。
呪縛といっても悪い意味ではなく、ケジメがついたって感じでしょうか。
  1. 2013/12/26(木) 23:36:09|
  2. 風俗恋愛
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  4. | コメント:0

初恋の人が風俗で働いていた。

俺には中学生の時に初恋をした。

みんなの人気者で成績優秀で、生徒会副会長もしていた。

スタイルもすらっとしてて、背も高い。

何から何まで完璧。

もちろん顔もずば抜けて綺麗だし、さらさらの髪の毛も印象的でした。

部活動もバレー部の主将であり、俺には憧れの存在であり、高嶺の花であったことはいうまでもありません。

もう、忘れかけてた。

でも中学の時の友達から、「中学一緒だった○子さぁ」「風俗雑誌にそっくりな子が載ってたぞぁ」と教えられて、「俺もそれみてみたい」といってどの雑誌に載っているか教えてもらって、本屋さんへ直行。

そして、発見した。

目は隠されていたんだけど、俺には確信があった。

間違いないと・・・のど元にある2つのホクロ。

店は大阪のファッションマッサージ。

即、雑誌を買い込み、予約の電話をいれたら、店一番の売れっ子で予約が1週間先となりました。

その1週間いろんなことを考えてしまいました。

悪い男の借金返すためにとか。

俺はこのために1週間オナニーせずにその日のために禁欲に徹した。

憧れの○子と会えるという期待感でいっぱいで予約時間の2時間も前にいってしまった。

一度お店にはいって、俺の予約を確認して、近くの居酒屋で一人でビールを飲んだんだけどすでに、勃起していた。

そして、やっと予約の時間がきて再び店にいって、小さな部屋に案内された。

中にいたのは、間違いなく○子、白いビキニの上でしたは、テニスのときにはくスコートみたいのを着ていた。

「もしかして○○君?」ってきかれて「そうだよ」って

「私がここで働いてるのは内緒にして、その代わりいっぱいサービスするからね」って

「それはどんなサービスにもよるなぁ」っと笑って言い返した

「特別サービスするからね」って

そして、二人とも全裸になって備え付けのシャワーで俺の身体を洗ってくれた。

俺の息子はすでにギンギン、「けっこう大きいんだね」って石鹸をつけた手で洗ってくれたけど禁欲したせいか、その場で一回出してしまった。

「時間あるし、もう一回がんばれる?」って聞かれた「がんばる」と答えた

そして、すまたで一回終わって、「普段は絶対しないんだよ特別サービス」っていって挿入させてもらった

そして○子のプライベート携帯の電話番号を教えてもらい、この日の仕事終わってからご飯にさそったら、OKしてもらえた。

そしていろんな話をした。お父さんが癌で入院費が大変なことになってることや、この仕事を始めるために彼氏と別れたこと。

○子の話で俺は号泣してしまった。

俺は○子の裸をみたいとかエッチなことばかりしか頭になかった。

なさけないのでいっぱいになりました。

○子は今、俺の自慢の嫁です。

毎朝、フェラで起こしてもらってます。

前立腺さわられて30秒ももたないですが。

そして○子のお腹の中には俺の2世がいます。

もちろん、二人でがん保険にはしっかり加入しました。

嫁の風俗嬢の知識とテクニックは最高だと思います。
  1. 2012/10/07(日) 02:31:29|
  2. 風俗恋愛
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